LED フェイス & ヘア キット
先進的な赤色LEDライトが肌と頭皮を整える
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製品のポイント:
- 先進のLED光テクノロジーによるエイジングケア*とヘアケアを実現 *年齢サインに応じたケア
- LEDレッドライトセラピーマスク:シリーズ2は厳選された3つの波長を採用し、肌にハリとうるおいを与え、なめらかでふっくらした印象の肌へ導く
- LED頭皮・頭髪ケアデバイスは赤色光(620〜660nm)を用いた光ケアにより、健やかな頭皮環境へ整え、ボリューム感のある髪へ
- 1回わずか10分のハンズフリー設計で、手軽に継続できる自宅ケアを実現
製品およびパッケージは画像と一部異なる場合があります。
年齢サインにアプローチ
CurrentBody Skin LEDライトセラピーマスク シリーズ2は、236個のLEDを搭載し、赤色(633nm)・近赤外線(830nm)・深部近赤外線(1072nm)を照射します。
厳選された波長の光が肌にやさしくアプローチし、ハリとうるおいのある健やかな肌へ導きます。継続してご使用いただくことで、キメの整ったなめらかで明るい印象の肌へ導き、年齢に応じたスキンケアを実現します。
週3〜5回、1回わずか10分の使用で、ご自宅にいながら手軽に本格的なフェイスケアを取り入れていただけます。
自宅で手軽に、光による頭皮・頭髪ケア
CurrentBody Skin LED頭皮・頭髪ケアデバイスは、120個のLEDを搭載。赤色光(620〜660nm)を採用し、頭皮環境を整えながら健やかな状態へ導きます。光によるやさしいケアで頭皮にアプローチし、毎日のヘアケア習慣をサポートします。
頭部全体をカバーする設計により、広範囲に効率的に光を届けることができ、さらにタイマー機能やBluetoothオーディオを搭載したハンズフリー仕様で、快適にご使用いただけます。
1日わずか10分の使用で、ハリ・コシのある、ボリューム感のある髪印象へ導きます。FDAの認可を取得したヘアケア機器です。
よくあるご質問
以下ご質問にお答えします。
ステップ1:初めてご使用になる前に、必ず光感度テストを行ってください。(詳しくは取扱説明書をご参照ください。)
ステップ2:洗顔後、肌の水分を軽く拭き取り、清潔な状態に整えてください。
ステップ3:LEDマスクを装着し、ストラップで頭部にフィットさせてから電源を入れてください。使用後は自動で電源がオフになります。
ステップ4:使用後はLEDマスクを外し、清潔な布などで軽く拭いてください。
週3〜5回、1回10分を継続してご使用いただくことで、約4週間を目安に肌の印象の変化を感じやすくなります。
より効果的にケアしたい方は、CurrentBody Skin ハイドロゲルフェイスマスクやCurrentBody Skin グリーンティーセラムと併せてのご使用をおすすめします。
ステップ1:パッチテストを行います
ご使用前に、初めてご使用になる前に、光感度テストを行ってください。(詳しくは取扱説明書をご確認ください。)
ステップ2:髪は清潔で乾いた状態にし、スタイリング剤やオイルなどが付いていないことを確認してください。
ステップ3:ケアしたい部位の「使用前」の写真を撮影すると、変化を確認しやすくなります。
ステップ4:デバイスを頭に装着し、ヘッドホン部分が快適なつけ心地になるよう調整してください。
ステップ5:デバイスの電源を入れ、Bluetoothに接続します。使用は10分で自動的に終了します。
髪の成長サイクルには個人差がありますが、6〜8週間を目安に変化を感じやすくなります。4か月の返金保証がついているので、安心して16週間の使用をご継続いただけます。
柔らかいメジャーを使い、耳の上あたりの額周りを一周させて頭囲を測ってください。
測定結果に応じて、以下のサイズからお選びいただけます。
54cm〜58.9cm:ミディアム
59cm〜63.5cm:ラージ
ご使用前に確認してください。
1. 使用目的外での使用禁止
本機器は、記載された使用用途にのみ使用してください。それ以外の症状に対する使用はテストされておらず、リスクが不明です。
2. 妊娠中・授乳中の使用
妊娠中または授乳中の場合、本機器は使用しないでください。妊娠中・授乳中の女性に対する影響やリスクは不明です。
3. 特定の皮膚疾患に関する使用禁止
自己免疫疾患(エリテマトーデスなど)、光過敏性湿疹、白皮症に罹患している場合、本機器を使用しないでください。これらの疾患を持つ場合、重度の皮膚反応を引き起こす可能性があります。
4. 光過敏症の方
光過敏症(光に対する過敏症)の方は、本機器を使用しないでください。光過敏症の方が使用すると、重度の皮膚反応を引き起こす可能性があります。
5. 光による頭痛や片頭痛のある方
光による頭痛や片頭痛のある方は、本機器を使用しないでください。
6. 目に遺伝性疾患をお持ちの方
目に遺伝性疾患(例:色覚異常、網膜疾患など)をお持ちの方は、使用しないでください。
7. 光過敏症を引き起こす薬を服用している方
光過敏症を引き起こす薬(抗生物質、化学療法薬、利尿薬など)を服用中の方は、使用を避けてください。これらの薬を服用していると、光過敏症が引き起こされ、重篤な皮膚反応を引き起こす可能性があります。
8. 以下の病状をお持ちの方
てんかんや光によって引き起こされる発作
ポルフィリン症などの代謝障害
光感受性障害
活動性の癌
眼疾患(白内障、緑内障など)
最近のレーザー眼科手術
9. 使用方法
LEDマスクの使用は、清潔な肌に行ってください。特定のスキンケア製品やメイクアップ製品が肌に付着していると、LED光が肌に届くのを妨げることがあります。
ご注意:服用中の薬について不明な点がある場合は、必ずかかりつけの医師にご相談ください。
上記の禁忌事項に該当する方は、本機器の使用を避けてください。
*LEDフェイスマスク
SGS 独立臨床試験 (2024)
LEDフェイスマスク シリーズ2を35名の被験者で56日間使用。計測はD14、D28、D42、D56に実施。
Eurofins 独立臨床試験 (2025)
LEDフェイスマスク&ネック・デコルテマスク シリーズ2を用いた56日間の調査を、30名の女性(40~55歳、軽度~中等度の年齢サインが見られる方)を対象に実施。測定は開始日(D0)と56日目(D56)に行った。
CurrentBody Skin 独立臨床試験報告書 (2023)
LED レッドライトセラピーマスク: シリーズ1 を28日間使用した臨床試験において、被験者の皮脂量、しわ、肌のハリに改善が見られたことが報告されています。
Sommer AP, Zhu D.
Green tea and red light — a powerful duo in skin rejuvenation.(緑茶と赤色光の組み合わせが肌の健康維持に関わる可能性を示した研究)
Photomedicine & Laser Surgery, 2009.
Avci P, Gupta GK, Clark J, Wikonkal N, Hamblin MR
Low-level laser (light) therapy (LLLT) in skin: stimulating, healing, restoring (低出力レーザー(光)療法(LLLT)が皮膚に対して刺激・修復・再生に関わる可能性を報告した研究)
Journal of Cutaneous Medicine and Surgery, 2013.
**LED頭皮・頭髪ケアデバイス
Intertek 実施による独立臨床試験
84日間の臨床試験(対象:24〜54歳、軽度〜中等度の薄毛傾向の方31名)において、D0/D2/D56/D58/D84/D86で計測が行われました。
Yang K, Tang Y, Ma Y, Liu Q, Huang Y, Zhang Y, Shi X, Zhang L, Zhang Y, Wang J, Zhu Y, Liu W, Tan Y, Lin J, Wu W.
Hair Growth Promoting Effects of 650 nm Red Light Stimulation on Human Hair Follicles.
Annals of Dermatology, 2021.
参考情報:650nm赤色光が頭皮環境に与える影響
Lanzafame RJ, Blanche RR, Chiacchierini RP, Kazmirek ER, Sklar JA.
The growth of human scalp hair in females using visible red light laser and LED sources.
Lasers in Surgery and Medicine, 2014.
参考情報:赤色光レーザーおよびLEDによる女性の頭皮ケア
Avci P, Gupta GK, Clark J, Wikonkal N, Hamblin MR.
Low-level laser (light) therapy (LLLT) for treatment of hair loss.
Lasers in Surgery and Medicine, 2014.
参考情報:低出力レーザー(光)療法による髪のケア
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