| マスクを比較 | ||
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6つの波長。完全にパーソナライズ。MyDose™テクノロジー。
3つの波長。1つのプリセット。受賞歴のあるオリジナル。
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赤 (633nm)
小ジワをなめらかに。
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近赤外線 (830nm)
明るくふっくら。
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深部近赤外線 (1072nm)
目立つシワを軽減。
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青 (415nm)
すっきりと清潔感のある肌へ。
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緑 (532nm)
濃いシミを目立ちにくく。
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黄 (590nm)
目立つ赤みを軽減。
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MyDose™テクノロジー
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Veritace®品質保証
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ケアの手順
10 分、週3-5回
10 分、週3-5回
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プリセット
臨床医が承認した4つのプリセット
1つのエイジングケアプリセット
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LED レッドライトセラピーフェイスマスク:シリーズ3
集中エイジングケア、クリアケア、ブライトニングのためのパーソナライズドLEDフェイスマスク
- ご利用いただけます:
Delivery Methods
製品のポイント:
- レッドライトセラピーは、肌の年齢サインに着目 – 8週間でふっくらとしたハリ感のある印象へ導く*
- すべてのLEDを自在に選択 - MyDose™が肌に合わせて最適な照射量を自動算出
- 赤(633nm)、近赤外線(830nm)、深部近赤外線(1072nm)、青(415nm)、緑(532nm)、黄(590nm)の6つの波長で、あらゆる肌悩みに対応
- 4つの集中プリセットモードから選択、またはエイジングケア、クリアケア、ブライトニングに特化したパーソナライズケアを作成
- 最大限の顔全体への光カバレッジを実現する、顎ストラップ付きベストフィット柔軟シリコン形状
- App StoreまたはGoogle Play StoreからCurrentBodyアプリをダウンロードして、デバイスと連携
- Veritace®による徹底した品質管理と検査体制
最適なLEDフェイスマスクの選び方は?
製品およびパッケージは画像と一部異なる場合があります。
波長別の研究データ
科学誌掲載論文
ビフォー&アフター
お客様の声
実際にご使用いただいた方から寄せられた声をご紹介します。
研究で確認された波長で目に見える変化を
6つの研究で認められた波長。4つのプリセットモード:エイジングケア、クリアケア、肌トーンケア、ブライトニング&バランス。
8週間の使用で、気になるラインやシワを目立ちにくくし、なめらかで明るい肌印象へ。*
*独自の研究により示されています。
カスタマイズ可能なLEDライトセラピーケア
肌が吸収できる光の量には限りがあります。MyDose™で一つひとつのLEDを自在にコントロールできます。波長を選ぶと、MyDose™が肌に最適な照射量を自動で計算します。
CurrentBodyアプリで独自のパーソナライズされたケアプロトコルを作成:
- 1. 肌悩みと目標に合わせて波長とその配置を選択します。
- 2. MyDose™が、毎回最適な量の光を届けます。
- 3. カスタマイズしたケアプロトコルを保存し、友人や家族と共有できます。
MyDose™が照射量を設定し、Veritace®がその量の光をマスクから届けられるようにします。あなたに合わせた、パーソナルなLEDケアを実現。
研究と試験
CurrentBody 独立試験
LEDフェイスマスクの使い方
よくあるご質問
以下ご質問にお答えします。
シリーズ3は、特許取得済みのMyDose™テクノロジーを搭載した初の完全カスタマイズ可能なLEDフェイスマスクで、研究で実証された6つの波長を完全にコントロールできます。顔の各部位にどの光を当てるかを正確に選択でき、アプリが適切な光量を自動計算します。パーソナライズされたプロトコルをCurrentBodyアプリで保存・共有できます。
比較表をご覧ください。
深部まで届く近赤外線LEDライトで、毎日のスキンケアをサポート。なめらかでハリのある、いきいきとした肌印象を目指す方におすすめの波長です。研究では、近赤外線LEDを用いたケアによる、肌のなめらかさや弾力、シワの見た目に関する変化が報告されています。
いいえ – 近赤外線(830nm)や深部近赤外線(1072nm)は、人間の目が約700nmを超える波長の光を検出できないため見えません。
週3〜5回のご使用がおすすめです。
推奨されるセッション時間より長くLEDフェイスマスクを使用することはおすすめしません。本製品は、週3〜5回、1回10分の使用を目安としています。より長時間・高頻度での使用は避け、使用方法に従ってご使用ください。
LEDフェイスマスク シリーズ3は、快適にご使用いただけるよう設計されています。
週3〜5回、1回10分の定期的なご使用をおすすめします。4週間の継続使用による肌の変化が確認されています。LEDケアをより充実させたい方には、CurrentBody Skin ハイドロゲルフェイスマスクまたはCurrentBody Skin グリーンティーセラムとの併用もおすすめです。
はい – LEDフェイスマスクは、さまざまな肌タイプの方にご使用いただけるよう設計されています。
Veritace®は、当社独自の一貫した生産・テスト体系です。厳格な検査を通じて、LEDの波長精度と安定した性能を確認しています。詳細はこちらをご覧ください。
すべてのVeritace®デバイスは、高い品質基準を満たすため、製造工程で徹底したテストを行っています。
MyDose™テクノロジーは、6つの研究で確認された波長において、LED一つ一つを制御できる機能です。あなたに最適な光の量が自動的に計算され、毎回のセッションで正確な光量が照射されることを保証します。MyDose™の詳細はこちらをご覧ください。
使用後は毎回、柔らかく湿らせた布でデバイスをやさしく拭いてください。デバイスを水に浸したり、強力な洗剤や研磨剤入りのクリーナーを使用したりしないでください。
CurrentBodyアプリはApp Store(iOS)またはGoogle Playストア(Android)から無料でダウンロードできます。ペアリングするには、ダウンロード後にアプリを開き、画面の指示に従ってBluetooth®経由で接続してください。Bluetooth®がオンになっており、デバイスの電源が入っていて近くにあることを確認してください。
緑(532nm)、黄(590nm)、青(415nm)の3つの波長を加えることで、肌の状態や目的に合わせたLEDケアをお楽しみいただけます。
青色光(415nm)は肌をすこやかに保ち、清潔感のあるなめらかな肌を目指す方におすすめです。*(Goldberg & Russell, 2006)ジャーナルリンク
緑色光(532nm)は肌を明るく整え、色ムラの気になりにくい、均一な肌色を目指す方におすすめです。*
黄色光(590nm)は肌を穏やかに整え、赤みが気になる方のスキンケアをサポートします。*
1. デバイスを肌に接触させます。推奨される箇所は、内腿、腕、または手の甲です。
2. 電源を入れ、フルセッションを完了します。肌が熱く感じたり不快に感じたりした場合は、すぐに使用を中止してください。
3. 少なくとも24時間待ちます。
4. 肌が赤く見えたり、かゆみがある場合、デバイスはあなたに適していません。カスタマーサポートチームにご連絡いただき、14日以内にデバイスを返品していただくと、全額返金いたします。
使用目的に記載されている以外の状態をケアするためにこのデバイスを使用しないでください。このデバイスは、記載されている以外の状態についてはテストされておらず、リスクは不明です。
妊娠中、妊娠を計画中、または授乳中の場合は、このデバイスを使用しないでください。このデバイスは妊娠中または授乳中の女性でテストされていないため、胎児、新生児、または妊婦に対するリスクは不明です。
全身性エリテマトーデス、光線過敏性湿疹、または白皮症の場合は、このデバイスを使用しないでください。全身性エリテマトーデス、光線過敏性湿疹、または白皮症の治療にこのデバイスシステムを使用すると、重度の皮膚反応を引き起こす可能性があります。
光線過敏症(光に対する感受性)を患っている場合は、このデバイスを使用しないでください。光線過敏症を患っている状態でこのデバイスを使用すると、重度の皮膚反応を引き起こす可能性があります。
光誘発性頭痛を患っている場合は、デバイスを使用しないでください。
緑内障や白内障を含む眼の疾患を患っている場合は、デバイスを使用しないでください。
白内障と診断された場合は、デバイスを使用しないでください。
ほくろ、いぼ、開いた傷、がん性病変、またはあらゆる皮膚状態を治療するためにデバイスを使用しないでください。
光線過敏症を引き起こす可能性のある薬を服用している場合は、このデバイスを使用しないでください。光線過敏症を引き起こす可能性のある薬を服用している状態でこのデバイスを使用すると、重度の皮膚反応を引き起こす可能性があります。光線過敏症は、さまざまな薬の一般的な副作用です。これらには、特定の抗生物質、化学療法薬、利尿薬が含まれます。服用している薬について不明な場合は、医療提供者に相談してください。上記に記載されていない他の物質も光線過敏症を引き起こす可能性があります。これらの物質の一般的な例には、セントジョーンズワート、コールタール、デオドラント、抗菌石鹸、人工甘味料、ナフタレン(防虫剤)、石油製品、洗濯洗剤に含まれる蛍光増白剤、硫化カドミウム(タトゥー時に皮膚に注入される化学物質)があります。
LEDフェイスマスク:シリーズ3製品ユーザーガイドとマニュアルをダウンロードするには、こちらをクリックしてください
Eurofins波長有効性研究 — 1072nm深部近赤外線(2026)
56日間の第三者機関による皮膚科学的研究、32名の被験者(女性、30~45歳)、深部近赤外線の肌への効果を単独で検証。
Eurofins波長有効性試験 — 532nm緑(2026)
56日間の第三者機関による皮膚科学的研究、31名の被験者(女性、30~45歳)、緑色光の肌への効果を単独で検証。
Eurofins波長有効性試験 — 590nm黄(2026)
56日間の第三者機関による皮膚科学的研究、33名の被験者(女性、30~45歳)、黄色光の肌への効果を単独で検証。
シリーズ2 LEDフェイスマスク&シリーズ2ネック&デコルテマスクに関する56日間の皮膚科学的研究、30名の女性被験者(40~55歳、軽度から中等度の日光による老化の兆候)、D0とD56で測定。
シリーズ2 LEDフェイスマスクに関する56日間の研究、35名の被験者、D14/D28/D42/D56で測定。
CurrentBody Skin第三者機関による臨床研究(2023)
LEDレッドライトセラピーフェイスマスク:シリーズ1は28日間にわたって研究されました。
緑茶と赤色光
Photomedicine & Laser Surgery, 2009.
Avci P, Gupta GK, Clark J, Wikonkal N, Hamblin MR
皮膚における低レベルレーザー(光)療法(LLLT)
Journal of Cutaneous Medicine and Surgery, 2013.
青色(415nm)および赤色(633nm)LED光線療法の併用に関する研究
Journal of Cosmetic and Laser Therapy, 2006.
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ご質問がございましたらカスタマーサービスへご連絡ください。
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